1995-01-01から1ヶ月間の記事一覧

「平和と人間のための安全保障」

「自体顕照」というごとく、自らの本然の個性を、内から最高に開花させていく。しかも、その個性は、いたずらに他の個性とぶつかったり、他の犠牲のうえに成り立つものではない。相互の差異を慈しみながら、花園のような調和を織り成していく。そこに、仏教…

「学会が最初に動いた」迅速な救援活動に称賛の声/阪神・淡路大震災

創価学会 『大悪起これば大善きたる』 「すべてを変毒為薬して行こうよ」と 真心の奉仕活動 海外各紙も報道 死者・行方不明者が5000人を超える大災害となった兵庫県南部地震で、創価学会(秋谷栄之助会長)では17日の地震発生直後に、関西文化会館(大阪市天…

学会は「政府よりも見事な救援」/阪神・淡路大震災

1995年に起きた阪神・淡路大震災の折、学会の会館はいち早く市民に門戸を開いた。当時の模様は以下―― 兵庫県南部大地震で活躍の創価学会に感謝 長田文化会館地域の心の拠り所に 【神戸市長田区若松町1・2丁目自治会副会長 大本鶴男】 私の住む神戸市長田区若…