2005-07-05から1日間の記事一覧

傲り高ぶった人間は最低の人間

人間の“傲り”ほど醜い感情はない。恩師の戸田先生もこの一点には常に峻厳であり、よく「傲り高ぶった人間は、最低の人間である」と語気を強めておられた。 社会にあっても、また、広布の組織にあっても、決して“傲り”の人であってはならない。“傲り”の人から…