日顕宗

阿部日顕の「カマシ」発言

この影響かどうかはわからぬが、新しい『広辞苑』に「かます」という言葉が採用された。 http://de.youtube.com/watch?v=0kpks1ACB44

急告! 反逆者・原島嵩が死亡

【『フェイク』第962号(発行=2008-07-06)】 学会、正信会、日顕宗と渡り歩き無間地獄へ 脳梗塞、失明、鬱病、狭心症、腎・肝臓病に苦しむ 不知恩の退転・反逆者である原島嵩が6日午前6時前、入院先の立川の病院で死んだ。享年69歳。最近は自力では寝返り…

映像で迫る宗門問題の淵源/秀作「天魔がゆく」シリーズを中心に

「楽土建設の革命児たれ!」の記事で知った。宗門問題を知らない世代は必見。ダウンロードも可能。わたしゃ、ビデオを全部持ってるよ(笑)。 ふうふうさんのウエブナビ

忘恩・反逆の道を歩む古谷博は「ミニ山友」だ

守銭奴、借金、不倫、虚言など山友に酷似 山崎正友、大草一男に操られる哀れな退転者 【『フェイク』第885号 2007-12-30】 古谷博が学会攻撃を本格的に始めたのは平成14年からだが、これは山崎正友、妙観講の大草一男にそそのかされたからだと言われている。…

古谷博

【『フェイク』第883号 2007-12-20)】 女性・金銭問題で転落の人生 「小多仁伯」こと「古谷博」の品格なき素顔 飲食店経営で失敗、多額の借金を背負って逃げ回る 日新報道という三流出版社から、また学会誹謗の本が出たことを「週刊新潮」(12月27日付)が報…

光久日康の日顕批判で内紛状態の宗門

「宗門の疲弊は学会の破門が原因」 正論を言った光久住職、本山で謝罪文を棒続み 【『フェイク』第853号 2007-09-05】 日顕宗の全国教師講習会が8月29〜30日、大石寺で行われたが、能化の光久日康・妙縁寺住職が飛び入りで謝罪するハプニングがあった。これ…

能化の光久日康が日顕を批判

能化の光久日康が公然と日顕批判の声をあげた。批判発言の要旨は、1.今日の宗門の疲弊を招いたのは学会を破門したことに原因がある、2.宗門トップはその非を謝り、学会トップと話し合うべきだ、というもの。 光久はこれまでも同趣旨の発言を非公式の場で繰り…

東京地裁、日顕宗檀徒「れいな」を断罪

【聖教新聞 2007-04-20付】

『日蓮正宗の神話』松岡幹夫(論創社)

日顕の大邪説は万代までの恥! 改革僧が日顕糾弾の「日蓮正宗の神話」を発刊 法主以外の石山僧が書いた本尊の写真を初公開 【『フェイク』第784号/2006-11-24】 青年僧侶改革同盟の松岡幹夫氏(雄茂から改名)が『日蓮正宗の神話』(論創社、定価3800円)と…

山崎正友と原島嵩の現在(いま)

【『フェイク』第715号 2006-05-10】 「慧妙」の連載で反逆者二人が語る罰の現証 退転・反逆者の罰の現証は実に厳しく、悲惨である。恐喝犯の山崎正友、窃盗犯の原島嵩、この二人の対談を妙観講が作る「慧妙」で連載を始めたのは昨年11月16日付であった。こ…

報道関係各位

「日蓮正宗総本山新法主に早瀬日如能化が就任のお知らせ」 平成17年12月16日 報道関係者各位 日蓮正宗宗務院 渉外部 静岡県富士宮市上条2057 Tel544−58−2955 日蓮正宗総本山新法主に早瀬日如能化が就任のお知らせ このたび日蓮正宗総本山大石寺第67世阿部日…

阿部日顕は法主詐称

昭和54年(1979年)7月22日、日達上人が急逝。血脈相承が心配される中、22日の仮通夜の席上で椎名法英重役より、「緊急重役会議が開かれ、その席上、昨年4月15日、阿部総監(当時)に日達上人から内々に御相承の儀についてお言葉があり、甚深の御法門の御指…

三類の強敵を呼び出だす信心

太郎●創価学会の牧口常三郎初代会長、戸田城聖第二代会長が、日蓮大聖人の教法にめぐりあわれたのは、昭和3年(1928年)のことだった。 二郎●日本一国が国家神道に染められ、狂奔の歩みを始めた頃のことだった。 太郎●戦前は創価教育学会と称し、牧口常三郎…

通牒(6月25日付)について

法華講のいう「通牒」に関して、別の観点から切っていく。 「慧妙」や『フライデー』(講談社)などで騒いでいる「創作されたストーリー」はこうである。 昭和18年6月に牧口会長以下、創価教育学会幹部が登山し、鈴木日恭上人同席のもと、神札を一応受けるよ…

『フライデー』のニセ文書報道を破す(下)

【『フェイク』第634号 2005-10-23】 軍部権力に媚び諂った日蓮正宗 戦争賛美、神札受容、御書要文の削除 「本日米國及英國に對シ畏(かしこ)クモ宣戰ノ大詔煥發(かんぱつ)アラセラレ洵(まこと)ニ恐懼(きょうく)感激ニ堪(た)エズ(中略)幸ヒ帝國ハ…

『フライデー』のニセ文書報道を破す(中)

【『フェイク』第633号 2005-10-22】 殉難の学会史に脈打つ反戦思想 柳田国男氏が証言「牧口氏は戦争反対・平和論者」 日顕宗に唆されて学会批判記事を掲載した『フライデー』(11月4日号)は、仰々(ぎょうぎょう)しい見出しをつけている。「韓国でも騒然…

『フライデー』のニセ文書報道を破す(上)

【『フェイク』第632号 2005-10-21】 「通諜」は戦後、法華講員が捏造 謗法容認の宗門、反戦・平和を貫いた学会 写真週刊誌『フライデー』(11月4日号)が、謀略文書「通諜」(正しくは「通牒」)について報道している。その狙いは反戦・平和主義、謗法厳戒…

戦争を翼賛し、遥拝を指導した宗門

戦争を翼賛し、遥拝を指導したのは宗門である。 昭和16年12月8日の日米開戦にあたり、時の法主である日恭は、戦争翼賛の『訓諭』を出した。 昭和17年10月10日、宗門は、伊勢神宮の遥拝の宗務院通達を檀信徒宛に出す。 そして、昭和17年11月19日には、日蓮正…

「通諜」は完全な偽造

「通諜」は完全な偽造である。これをまともに信じているのは宗門だけだ。 これは昭和52年に突然、コピーが世の中に出回り始めた。牧口研究家は学会以外にも大変多い。これが本物だったら大発見であるが、全く誰も相手にしていない。偽造文書としても、これほ…

一般紙も「逃げ遅れて焼死」と報道

午後十時半ごろ、大坊の対面所裏から出火した火事は、対面所、大奥(管長室)、書院、客殿、六壷、米蔵等を全焼し、十八日午前四時前に、ようやく鎮火した。この火事で管長鈴木日恭師(77)は逃げ遅れて焼死。 【毎日新聞 昭和20年6月19日付】 【卞氏】 「富…

鈴木日恭、焼死の経緯

聖人は横死せず(神国王御書) 日恭が逃げ遅れた理由は、下腹部の内臓が痛む持病を持ち足腰が弱かったにもかかわらず、大奥の2階住まいを好み、隠尊の堀日亨上人からいくら注意されても、一向に1階で生活しようとしなかったためであった。実際、火事の当日、…

「日禅授与本尊の模写」は日顕の持論(下)

【『フェイク』第588号 2005-03-24】 《「日禅授与本尊の模写」は日顕の持論(上)の続き》 「慧妙」に非難され窮地に立つ日顕 大御本尊を鑑定できたのは当時の教学部長だ 「天に向かって唾(つばき)す」の譬え通り、ドジ新聞「慧妙」が「大御本尊は日禅授…

宗門も「罰」と認識していた

日恭が焼死した時、当時の宗門は仏罰と明言した。 焼死した日恭法主の後を受け、一時、管長代務者をつとめた能化の中島日彰が大火からわずか3ヶ月後に、東京・妙光寺で語った話の最後で、 「金口嫡々の法主上人が此くの如き御最後を御遂げになったと云ふこと…

「日禅授与本尊の模写」は日顕の持論(上)

【『フェイク』第587号 2005-03-23】 「慧妙」が日顕を「莫迦者」と罵倒 大御本尊を鑑定した日顕は「上慢・不敬坊主」 日顕宗のドジ新聞「慧妙」(3月16日付)が日顕の「大御本尊偽物発言」を蒸し返して、またも墓穴を掘っている。同紙は「大御本尊は日禅授…

大石寺遺骨不法投棄事件

【大石寺ではゴミ袋や米袋に入れられた大量の遺骨が放置されていた】 最高裁、大石寺を断罪

第62世鈴木日恭の悲惨な最期

昭和18年6月、創価教育学会の牧口常三郎会長、戸田城外理事長(のち改めて城聖)らは、大石寺大奥対面所で日蓮正宗第62世貫首・鈴木日恭、同第59世貫首・堀日亨立会いの下で、庶務部長・渡辺慈海より、 「『神札』を一応は受けるように会員に命ずるようにし…

日顕宗は被災者の窮状にソッポ

鬼畜の如き“破仏法”者の姿/日顕宗 関東大震災以来の大惨劇を招いた兵庫県南部地震(阪神大震災)。各宗各派が救援活動を展開するなか、全く被災者の不幸にソッポを向き、救援活動を行なうどころか地域の被災住民を寺からシャットアウトし、多くの人々の反感と…

日恭が無惨な焼死をして後世に恥を残すこととなったのは日恭が本質的には悪人、愚人、誹謗正法の人であったからだ

【『地涌』選集 第687号/1993-08-19】 人の死にざまはいろいろある。病死もあれば横死もあり、刑死もあれば獄死もある。みずから命を断つ自殺もある。同じ病死であっても、苦悶の死もあれば安穏な死もある。頓死(とんし)、急死もあれば、衰死(すいし)も…

生焼けになり焼死した日恭が地獄に堕ちたことは明らか/御金言に逆らい己義を構える日顕宗は仏法壊乱の邪宗教だ

【『地涌』選集 第686号/1993-08-18】 物が腐れば蛆(うじ)が這い、淀みにボウフラが湧くが如く、信仰が濁り思想が滞留すれば、そこには屁理屈と詭弁が横行する。屁理屈と詭弁は、仏法に背き、真実を歪め、善を隠し、悪を蔓延らせ、人を小狡くし、社会より…

日恭の焼死は覚悟の死であったと宗門は横死を美化するが客殿や大書院が焼ける前に自決を選んだ日恭はあわて者か

【『地涌』選集 第681号 1993-07-17】 昭和20年9月、妙光寺を訪れた日蓮正宗管長代務者・中島廣政は、彼岸会の説法の席で、昭和20年6月17日の客殿などを焼いた大石寺の火事の原因について、「一所化の失火」であることを認めており、このときの説法の内容は…