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大石寺のマンダラ

多寶富士大日蓮華山大石寺に御安置されている日蓮大聖人の御図顕された御本尊 随分ときれいな画像だが出典は何なのだろう?

白リン弾 5

閲覧注意のこと。 世界は、ルワンダ大虐殺を傍観した時と同じようにパレスチナを傍観している。イスラエルのユダヤ人によって、パレスチナ人は1948年から殺され続けている。

信仰に生きた母…口癖は「信心を忘れたらいけんよ!」

【夕刊フジ 2012-01-13日付】

白リン弾 4

月刊誌『潮』と原発マネー

遅れ馳せながら、明けましておめでとうございます。これは衝撃的なデータである。広告を介して原発マネーが宗教系出版社の発行する総合誌に流れているわけだから。しかもポイント数が一番大きい。『別冊宝島 原発の深い闇』より。

白リン弾 2

暴力の様相 14

暴力の様相 13

16歳のパキスタン人女性。5歳の時に父親から酸を掛けられた。整形手術を10回行っている。

暴力の様相 12

暴力の様相 11

26歳のパキスタン人女性。9回の整形手術を受けている。結婚生活のトラブルから被害に遭った。

暴力の様相 10

19歳のパキスタン人女性。

暴力の様相 9

既に25回の整形手術を受けている。

暴力の様相 8

18歳の女性。15歳の時に男3人から強姦され、そして酸を掛けられた。10回にわたる整形手術を受けている。

暴力の様相 7

36歳のパキスタン人女性。親族間の争いからアシッド・アタックを受けた。10回にわたって整形手術を受けている。

暴力の様相 6

26歳のパキスタン人女性。

暴力の様相 5

23歳の女性。多くの場合、結婚を拒んで被害にあっている。

暴力の様相 4

パキスタン人の女性(21歳)。これまで20回以上の整形手術を受けている。

暴力の様相 3

パキスタン人の女性(35歳)。家族間の争いの犠牲者となった。

暴力の様相 2

硝酸や硫酸を浴びた皮膚が元に戻ることはない。

暴力の様相 1

アシッド・アタックと呼ばれる酸による攻撃を受けた男性。多くの場合、女性への理不尽な報復として行われる。

イスラエルによる殺戮

泣き叫ぶ若者

彼の父親であろうか。2008年12月27日、ガザ。

少年の遺体を運ぶ人

これがガザの日常だ。世界は既に60年以上もパレスチナを無視し続けている。

小さな遺体の服装をととのえる人

イスラエルの罪を糾弾しない者は、本物の平和主義者とはいえない。

一発で二人殺せ

イスラエル軍のTシャツである。どうやら忠実に実行しているようだ。

子供の遺体

自転車に乗っているだけで殺されるパレスチナ人

殺された若者には6ヶ月の赤ん坊がいた。

小さな遺体

掃除をする少年

彼が片付けているのは親の内蔵かもしれない。

足を吹き飛ばされた少女