責任

学会の代表という責務に立て

ここで、戸田先生のご指導を紹介したい。 先生は言われた。 「外へ出れば、一人であっても学会全体を代表しているのである。個人ではない。学会の代表という責務に立たねばいけない」 この自覚が大切だ。 また先生は、「貧相な姿では、立派な外交の仕事はで…

功徳を受けさせる責任

晴れやかな5.3「創価学会の日」、本当におめでとう。ともどもに、この記念の日を祝賀したい。また、婦人部の皆さまに対し、第1回の「創価学会母の日」を、心からお祝い申し上げる(大拍手)。 この一年、私は、皆さまのご健康とご長寿、そして「弘教の道」「…

リーダーの責任

われわれはいかなる時でも 名講義 名指導 名演説 名企画 名文をもって 人々をリードしていくべきだ 【『日々の指針』 1974-12-16発行】 強烈な指導だ。初めて読んだのは22歳の時。 『日々の指針』は、先生が毎朝、本部で黒板に書かれていた指導。現在、聖教…